
●調査の趣旨 この調査は、学習指導要領に示されている目標及び内容に基づき、
「読み・書き・計算」などの基礎的・基本的な知識・技能の定着状況と
ともに、思考力・表現力などの定着状況を把握することと、児童生徒の
生活や学習に関する意識や実態及び各学校における教科指導等の
実態を把握することを通して、各学校が自校の課題を明確にし、指導
内容や指導方法の改善・充実を図るためのものです。
●調 査 日 平成19年6月12日(火)
●調査対象者 県内全公立学校の小学校第5学年、中学校第2学年の児童生徒
●内 容 教 科 小学校第5学年・・・国語・算数
中学校第2学年・・・国語・数学・英語
質 問 紙 生活と学習に関する意識・実態についての調査
●調 査 結 果
| 調査の種類 | 対 象 | 内 容 |
| 教 科 | 小中学校 | @ 教科の領域ごとに、本市と県全体の通過率を比較したもの。 A 平成14〜19年度の本市と県全体の通過率の経年変化。 |
| 小学校 | 設問ごとに、本市と県全体の平均通過率を比較したもの。 | |
| 中学校 | ||
| 生活と学習に関する 意識・実態調査 |
小学校 | @ 質問ごとに、本市と県全体の回答状況を比較したもの。 A 平成14〜19年度の本市と県全体の回答状況の経年変化。 |
| 中学校 |